怖い話で年越そうぜwwwwwwwww

怖い話

スレッドまとめ

1: icon-user スレ主
百物語みたいな感じで

 

6: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
ワイ来年は離婚して風俗嬢と結婚を前提に付き合う計画中
家族にはニコニコいいパパ演じてるで

 

8: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

コピペだが

俺は九州の田舎育ちだから、不思議な話をよく聞くんだよ。

やれ狸に化かされただの、やれ山の神様を見ただの、日本昔話みたいな話ばっかり聞いていた。

でも、やっぱり俺は信じてなくて、「ボケた老人の妄想だろ」と馬鹿にしてた。

そんである日、いつもの様に俺は友人と神社で遊んでたのよ。

何を奉ってるかも分からない山の中の神社。

そこでエアガン撃ったり、チャンバラしたりしてた。

すると突然笑い声が聞こえたんだ。

「なんだ?」と思ってみたら、Tシャツの男の子が居た。

見慣れない奴だったけど、閉鎖的な地域でもないし、一緒に遊びたそうにしてたから、仲間に入れたんだ。

そこから一人増えて、あとはいつも通り。

神社内にある川でウシガエルを捕まえたり、チャンバラしたりして、夕方のチャイムまで遊んだ。

そこでみんなで帰るんだけど、そのTシャツの男の子はついて来ない。

「どうしたん?」と聞くと、村と神社を繋ぐ道にある山に続く階段を指差して、「僕、こっちやけん」なんて言って登っていった。

でも、そこは大人たちが口を揃えて『入ってはいけない』って言う、一種のタブー的な場所なんだよ。

まあ、ただ猪狩りの人に撃たれるからなんだけど。

とにかく、そいつを止めようと続いて階段を登った。

だけど、すでにそいつの姿は無くて、結構深い山だから諦めて帰った。

次の日になればまた神社に来るかと思って、みんなで神社に集まってみたけど、そいつはそれ以来、姿を見せなかった。

行方不明者が出たって話もなくて、結局あのTシャツの男の子の正体は分からずじまいだ。

今では、あれは山の神様だったんじゃないか、と友人たちの話のタネにあがるだけになってしまった。

 

14: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

修学旅行で泊まった旅館でな、夜に皆でトランプしててん

ほんなら急に友達がな、「すごいの見せたるわ!」言うてズボン下げてチンコ出したんよ

その部屋におった他の五人、呆気に取られてチンコに視線をやってんな

するとそのチンコの子がトランプのジョーカーを手にとって、その角を亀頭に当てたんよ

「行くで」チンコの子がそう言うてやな

サッ、とトランプを引いたんや

そしたらパクリと亀頭に切れ目が入ってな、血がジワ~って滲み出して来てん

そこからはもう阿鼻叫喚の地獄絵図や

皆で血止めようとしてチンコに貪り付いた

傷口には唾付ける風習があったからな

でも今思えば、そのチンコの子はただチンコをしゃぶってもらうために亀頭を切り裂いたんかなって思った

以上

 

16: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
貪るなww

 

17: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
こわE

 

18: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

意味が分かると怖い話

有名なたこ焼き屋があるというので行ってみることにした。

三浦半島にあるそのお店に行ってみると、小汚いし客もそんなに居ないようだ。

隠れた名店だと考えることにして、たこ焼きを1パック注文した。しかし、食べてみると肝心の蛸が入ってない。

たこっぽいものはあるのだが食感が違う。俺はおやじに問い詰めた。

 

20: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
次のオナニーの時に使おうと、自分がオナニーしてるところを何度も何度も動画に撮るんやが
いつもオナニー終った後にその動画を見返してワイ何してるんやって超自己嫌悪になって消してしまうわ
コツはオナニー終った後見ないことなんやがな
それを乗り越えたら次のオナニーに使えるねん。
ただそのオナニーが終わった後、こんなキモいオッサンをおかずにしてたんかって最高級の自己嫌悪になって結局消してしまうわ
「おやじ!大きい蛸入りたこ焼きと銘打っといて
まったく蛸がはいってないじゃないか!どうしてくれるんだ!」
「お客様、それは大きな誤解です」

 

26: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
ワイのばあちゃんはよく身体をビクッとさせる癖があった
なんでか聞くと、たまに「アッー!」と耳元に叫び声が聞こえるかららしい

 

27: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
それは大人の女性や子供やとにかく自分の知らん人の声らしくて
それは亡くなるまで続いた
亡くなる直前ばあちゃんが「やっと終わるわ」とぽつりと呟いたのが不気味だった
ばあちゃんは悪いことをするような人じゃなかったが
いまだに声の主はわからない

 

32: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

意味が分かると怖い話

友人とキャンプに行ったんだ。

遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が。

下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ。

スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!

幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた。

悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた。

俺「死ぬかと思った」

友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」

 

35: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
ある男は砂漠の真ん中で置き去りにされた
男は両足の長さが微妙に違うため、永遠と砂漠を周り続けることになった
おはコンパス
なるほど

 

41: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
いや歩幅がズレてまっすぐ進めへんって話やで
どっかで見たけど忘れた

 

42: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
今年があと数時間で終わりってのも怖い話やな

 

44: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
昨日は山へと足を運んだ。
今日は海へと足を運んだ。
明日はどこへ行こうか…
私は頭を抱えた。
「手を焼いているのですか?」
そう聞かれたので、私は振り向いて答えた。
「どうも」

 

45: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
ワイマンション住んどったんやけどめっちゃ隣がうるさかったんや
ワイ203号室に住んどって202号室と205号室の両方から泣くわ喚くわなんやでうるさかったんや
そんで大家さんに電話で通報したんや
ワイ「隣の住人がうるさいんですけど」
ってな、ほんで大家さんが言ったんや
大家「二階にはワイさんしか住んでないですよ」って

 

46: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
夜中に住宅街歩いてたら、薬を打ってそうな人に「盗聴器売ってる所知らないか?」って言われた時はゾッとした

 

47: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

ワイが考えた話

それは、平安時代のことだった。

ある農民が厳しい税に疲れ果て、道で倒れていた。

それを貴族たちの牛車は轢き殺してしまった。

その夜、貴族が寝てるとこにその農民の幽霊が来て貴族を殺した。

どうや怖いやろ

怖すぎ真面目にグースバンプスやわ

 

49: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
ワイがガッキのときスーパーで小便しとったら
アゴと鎖骨のあたりが溶接されたような感じの人がおって
びっくりして声出したんやけど
そいつに「声出したらダメだろ…」って言われて怖くなって逃げた
それだけ

 

50: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
なんで声だしたん
失礼やろ
見えへんとこにおったんや

 

55: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

ワイが今考えた話

後半ほぼ鶴の恩返しだが

ある日、コンビニに向かっている途中、娼婦を見つける。俺はそのまま何もなく通り過ぎた。

数日後の雪降りしきる時、美しい女が俺の家へやってきた。

親に死に別れ、会った事もない親類を頼って行く途中、道に迷ったので一晩泊めて欲しいと言う女を、俺はは快く家に入れてやる。

しかし次の日も、また次の日も雪はなかなか止まず、女は俺の家に留まっていた。

 

57: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
実体験でもええで

 

61: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

698 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/29 03:01
漏れにはちょっと変な趣味があった。

その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。

いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。

遠くに見えるおおきな給水タンクとか、

酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、

ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。

漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。

だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。

その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな~」なんて思っていたら、

坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。

「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、

満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。

奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。

ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、

なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ。

ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」って怯えていたら、

ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。

「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」って心の中でつぶやきながら、

声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。

しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。

もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、

ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、チャイムをピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。

「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、奴のうめき声も聴こえる。

心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。

さらにガクガク震えながら息を潜めていると、

数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。

それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。

あいつはいったい何者だったんだ。

もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。

これこわくてきらい
ワイもこれのせいで夜景見れなくなった

 

64: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

体験談やがええかな

エルサレムのヤッフォ門の上に砦があるんや

人一人通れる通路があってコの字になっとった

行き止まりやから引き返そうとしたら向うから人が歩いて来るんや

除けないと通れない幅やから体を斜めにして前を見ると誰もおらんのや

あれっと思って気配に後ろを振り向くと

鎧を着た半透明の戦士が壁から半分浮き出とった

これすっごい素敵な話やん
ワイも経験したいンゴ

その時は出たー!と云う心理とはぁっ?何?と云う心理が葛藤してて
時間と共に後者より前者が勝り慌てて駆け出したわ

中東ならイスラエルが一番面白いでオススメやで

 

68: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
7年前の6月、夜10時ごろ、自宅の電話がなりました。いつになく、どきっとする音だったのを覚えています。
ミュージシャンの馬場君からでした。
「どうもオカシイ、口では説明できない。夜分申し訳ないが、来てみてほしい」とのこと。
馬場君はバンドの合宿所として、川越に近い、ある一軒家に引っ越したばかりでした。
いつにない彼の深妙な声に、いやーな緊迫感を感じましたが、長い付き合いの彼の頼みなので、行ってみることにしました。
そして、出かけようと玄関にでた瞬間、目の前のドアを誰かがいきなりノック。
開けてみると、友人の茅野君が一升瓶をかかえて立っていました。
馬場君に呼ばれて出かける旨を話すと、
「馬場君とは面識も有るし、単独で行くべきではないと思うので同行する」と言い出しました。
とりあえず車を出し、その車中で話し合いました。その日はたまたま暇で、急に私の顔を見たくなったのだそうです。
茅野君はもともと感の鋭い人で、私の顔を見た瞬間、
「何かあったな」
とピンときたといいます

 

76: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

889 :本当にあった怖い名無し:2012/11/17(土) 15:03:34.87 ID:CfNyLwIV0
歌舞伎界の大物が去り

一週間後千葉に大きな地震

首都完全麻痺

十八代目 中村 勘三郎

死亡日: 2012年12月5日

自身予言

 

78: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
109 :名無し :2017/06/16(金)19:41:14 ID:qel ×
ワイ、何年か前にめっちゃ安い部屋に住んどったんや。
都内1kで8000円んでよくみると天井にさ
おれのおかげ
って書いてるんや
何やこれシュールやなって思っとったんやけど
誰が何の意味をもってそれを書いたのか?って考えたらちょっと気味が悪くなった事があったわ
かわいい

 

88: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

その映画館は今日の放映が終わると閉館する予定やったんや。

営業最終日にも関わらず、お客さんはワイを含めても数えるほどしかおらんかった。

中央の後ろ寄りに腰掛け、映像が流れ始めると妙なことに気づいた。

スクリーンじゃなくて、客席側をじっと見つめている人がおったんや。

始めは映画館の人かと思った。試写室と連絡を取ったり、客席の様子を確かめたりしてるんかな、って。

でもCMが終わって本編が始まっても、その人はピクリとも動かん。

ただじーっと客席の方を凝視してるんや。

気持ち悪いな思ってんけどすぐに映画に集中して一旦は頭から離れてん。

でも内容が一息付いたところで何気なく視線を落としたらな、まだその人は客席の方を見てるねん。

他の客席の人は黒い頭しか見えへんせいで、その人の白い顔がやけにはっきりと浮かんで見えたんや。

長い髪の女やった。

そこでふと疑問に思った。なんで今になってこっち見てる人が女って分かってんやろうって。

その理由が自分に近づいてきてるからって分かった時はぞっとした。

やめてくれよ・・・。

周りを見渡しても、あの女に気づいてるのはワイしかおらんぽかった。

視線を戻したら、あの女は更に二列ほどワイに近づいてた。

ワイは映画に集中しようとしたけど、どうしても女に目が行ってしまう。

女が更に近づいてくる。女が立ち上がった気配は無い。

にも関わらず、一直線にワイに向かって進んでくる。

アイツ、人間やない。

ワイは悟った。

思わず周りを見渡して助けを求めた。けどワイの周囲には誰もおらんかった

「誰か!!」

ワイが叫んだ瞬間、足首を何かに掴まれた気配がした。

はっとして見下ろしたら、座席の下から白い手がワイの足首に向かって伸びていた。

『捕まえた』

そう耳元から聞こえたところで、ワイは跳ね上がるようにして席を立ち、映画館から逃げて来た。

あいつは一体なんやったんやろうか。

その出来事があったからやろうな。ワイが映画館に行く時に必ずお守りを持つようになったのは。

こわい

 

91: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
暗いところには怪談が憑き物やな怖E

 

106: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
30 :名無し :2014/03/18(火)17:16:46 ID:zUXjmwvQG ×
人面蛾と仲良くなった。
でも車に乗る時に背中で潰した。
服を脱いで確認しようとしたら、極めて細い足に細長く半透明な羽を持つ虫と、赤い模様のある蛙が出てきた。
追い払おうとしたら、羽虫は窓から出ていったが、蛙は出ていかなかったから掴んで窓から投げ出そうとした。
しかし窓が開け足らず、ガラスにぶつかった。
すると蛙はフロントガラスの所に来て突然膨れ上がり、爆発した。顔に飛沫が飛んだ所為で、運転中だったのに目が開けられなくて困った。

 

108: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

85 :おーぷん@名無しさん :2014/04/29(火)17:55:54 ID:JRF6oylLv ×
霊視されてる夢。

霊能力者「あんたにはしゅがついてるねえ」

私「しゅ?」

霊能力者、私の背後を指さす。

私がふりむくと、側臥位状態のおっさんが浮いてる。

私「あ、どうも」と会釈をする。

なんやねん!!!なんなんやねん!!!

 

111: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

125 :名無し :2014/06/11(水)20:30:30 ID:EXcn7Vewq ×
出雲大社に乗り込んでいって、大国主命さんに喧嘩売る夢。

私「国ぃとりにきたぜえええ!!おおくにぬしいい!!!」

大国さん「こりぬやつめ…」

寝る前にバトル漫画読んだせいですね。確実に。

 

117: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う

知り合いに、瓶を怖がる女性がいます。コーラ瓶、一升瓶はもちろん醤油の小瓶もさわれない。

そんな彼女に聞いた話

ジュース容器といえばペットボトル主流の現在だけど、彼女が子供の頃はほとんど瓶だった

そのオレンジジュースも瓶だった。広口の四合瓶、フタまわして開ける肉厚のガラス瓶。

これが爆発した 目のまえで

製造の段階で紛れ込んだ雑菌が瓶内で繁殖して発酵、ガスが発生して膨張・・発酵爆発という説明を受けたのはずっと後の事

母親とお買い物から帰った彼女は買ってきたジュースをすぐ飲みたいとねだった。

それじゃ戸棚からコップをとってきてちょうだい、喜んで戸棚に駆けだした娘を見ながら母親は言い、

買い物袋から瓶を取り出し、フタをひねろうと手をかけた

ドカンという音と悲鳴におどろいて近所の人が駆けつけて、見た。

両手の肉がグチャグチャになったまま呆然とたちつくす母親 その両手から噴き出す鮮血を

両手で持ったコップに必死で受けとめる娘

「こぼれちゃう!こぼれちゃう!」と叫んでいたという。

 

123: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
6 :名無し :2014/03/05(水)01:05:20 ID:UrqWyRrqJ ×
夜の住宅街の暗い道を歩いている。
前に20代くらいの女性があるいていて「不審者と思われたらどうしよう」と考える。
インド人が地べたに座って料理を売っている。100円で小皿にナスの串揚げとご飯を盛ってもらって食う。
居酒屋に「一角クジラ入荷」の張り紙があったので、入ろうか迷った。

 

129: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
122 :名無し :2014/06/09(月)15:33:16 ID:eDY7z1wFz ×
昼に蕎麦を茹でて、居間のちゃぶ台で母ちゃんと妹と3人で食べてたら、ガチャーンという轟音と共に戦闘中のウォーズマンとバッファローマンが窓から飛び込んできた。
ますます戦いは激化し蕎麦がこぼれ妹が泣いたので「やめろ!」と怒鳴りつけたら、ふたりは頭をかいて無言で詫びたあと再びとっくみあいながら錐もみ回転して窓から出て行った。

 

132: (´・ω・`)わたしは ↓ こう思う
169 :名無し :2014/09/05(金)23:11:53 ID:p16FqucMz ×
高速でドライブしてるとき、ふと山を見ると
頂上に錆びた鉄塔の風車が見えた何故か惹かれ、見たいと思った瞬間
その風車の側に来ていた
青空と茶色の風車が妙に神秘的で
しばらく見ていると
何者かにそばの川に突き落とされた
そのあと、何故か川から大量のサザエさんの頭が半分出てきた
俺に近づいてきて
般若のような真っ赤な顔をして
襲ってきた
必死で逃げだけと
追い付かれた瞬間、飛び起きた。
 
 
[speech_bubble type=”think” subtype=”L2″ icon=”2018管理人.JPG” name=”管理人”]事実じゃなくても、怖いものは怖い。[/speech_bubble]

意味がわかると怖い話系が大好きで、よく読んでいます。

最後にゾッとする感覚が堪らない・・・。

でも、夜寝る時とか、風呂入る時とかどうしても怖くなって、何とか誤魔化そうとしますよね。

僕は、霊はセクシャルなものを苦手とするみたいな話を何処かで聞いたので、必死に淫らなことを妄想したりして誤魔化しています。

最近では、下ネタで構成した自作の歌を大音量で歌いながらシャンプーとかしていたのですが、傍から見たら大分ヤバイやつです。

霊すらドン引きする行動は、人をも寄せ付けなくするので、良い子は真似しないように。

現場からは以上です。