三大嘘都市伝説「布団干した匂いはダニの死骸」

3大ウソ都市伝説

スレッドまとめ

1: 名無しさん
「マクドナルドはミミズ肉を使っている」「布団干したいい匂いはダニの死骸の匂い」
あと一つは?

 

2: 名無しさん
ハリガネムシは爪の隙間から入ってくる

 

3: 名無しさん
ペコちゃんは母親を食べた

 

4: 名無しさん
トトロは死神
ジブリの恐怖の都市伝説5選 トトロは死神 【ゆっくり実況】
6: 名無しさん
クレヨンしんちゃんは死んだみさえがクレヨンで描いたお話

 

9: 名無しさん
ゴキブリは寝ている人の口から水分を摂る

 

11: 名無しさん
うなぎと梅干を食べると腹を壊す

 

13: 名無しさん
寝起きの口は便器より汚い

 

20: 名無しさん
野獣先輩女の子説

 

21: 名無しさん
引っ越しおばさんも被害者
騒音おばさんの真実
22: 名無しさん
ピアス開けたら糸出た

 

39: 名無しさん
j民がうんこで喜ぶ生物なのは都市伝説に入るか?
ちなワイ電車にいるけどお腹痛くて死にそう
もらせ

 

43: 名無しさん
ダークライの作者は悪夢で死んだ幼女

 

44: 名無しさん
コーラを飲むと歯が溶ける
コーラ(炭酸)を飲むと骨が溶ける?その謎を実験で解明!
46: 名無しさん
スマホの画面は便座より汚い

 

47: 名無しさん
これは伝説の[sg_popup id=”9391″ event=”click”]鮫島事件[/sg_popup]

 

48: 名無しさん
ほしのあきには乳首がない

 

50: 名無しさん
メンマは割り箸でできている

Twitterのまとめ

僕なりの3大都市伝説

ベッドの下の男

あれは私が大学に入ってから、2ヶ月ほど経った頃のことでした。

私はこの春、大学受験に合格して第一志望の大学へと入学することができました。そして、実家を離れ、東京で念願の一人暮らしをすることになりました。不安も多かったのですが、やがて大学にも一人暮らしにも少しずつ慣れていきました。

そんな頃、昔からの親友であるB美が、私のアパートへと遊びに来ることになりました。お互い、同じ東京の大学へと進学したのですが、入学してからは二人とも忙しかったので会うことがなかったのです。そんなこともあって、私は久しぶりにB美に会えることをとても楽しみにしていました。

その日、B美は約束通り、私のアパートへとやってきました。しばらく会っていませんでしたが、全く変わっていないB美に少し安心しました。

「こんにちは、A子。久しぶりだね」

「うん、久しぶり。部屋にあがってよ」

私はB美を部屋にあげました。そして、お菓子とお茶を出し、B美とお喋りを始めました。会っていなかった期間が、たったの2ヶ月だとはいっても、二人とも別々の大学に入学したので次から次へと話題は尽きません。

「もう、夕食の時間だね。A子、この辺にどこか美味しいお店ないかな?」

「そうだね。最近パスタの美味しいお店を発見したから、そこに行ってみようか?」

私とB美は部屋を出て、アパートからそれほど遠くないイタリア料理のお店に行きました。そのお店のパスタは美味しくて、B美とのお喋りはますます盛り上がり、結局お店を出た時には、かなり遅い時間帯になっていました。

「もう、こんな時間になっちゃったね」

「うん、いろいろ話したもんね。A子が行った通り、お店のパスタが美味しかったから」

B美がお店を褒めてくれて、私は何だか嬉しくなりました。

「私、そろそろ乗らなきゃいけない電車が行っちゃう時間だよ」

B美は腕時計を見ながら、少し焦っていました。電車に乗り遅れると帰れなくなってしまうのです。

「B美、明日何にも予定がないなら、私の家に泊まっていきなよ」

せっかく遊びに来たのに、このままB美を帰してしまうのが勿体無い気がした私は、そう提案しました。

「そうだね。明日はお休みだし、A子の部屋に泊めてもらおうかな」

話がまとまったところで、また私の部屋へと戻りました。それからも二人の好きなテレビを見たりしているうちに眠たくなってきたのでそろそろ寝ることにしました。私はベッドで眠り、B美はベッドの横に布団を敷いて眠ることにしました。電気を消した後、私はB美と話し疲れたのか、すぐにウトウトし始めました。

しかし、電気を消してから10分ほど経った頃、B美が私の身体を揺さぶったので目が覚めました。

「A子…、コンビニに行かない?」

「うーん…。B美、いきなり何言ってるの…?」

私は急に起こされてそんなことを言われたので、少し不機嫌そうに言いました。

「いいじゃん、行こうよコンビニ。私、急にアイスが食べたくなっちゃった…」

「一人で行けばいいじゃん…。それにコンビニなら、さっきのイタリア料理の三つ隣に…」

「いいから行こうよ、A子」

私の話をさえぎって、B美はさらに言います。コンビニなら、さっき行ったイタリア料理屋さんの三つ隣にあったんです。お店を出る時、B美だってそのことに気づいていたはずなのです。B美が、こんなにわがままな人だとは思っていませんでした。大学入って全然変わっていないと感じていたのは、ただの思い違いだったのかな、と私は自分を疑いました。

「しょうがないなあ…。コンビニ、行けばいいんでしょ…」

「A子、ありがとう」

私はB美のわがままにあきあきしながらも、コンビニへと行くことにしました。部屋を出てアパートの階段を下りると、いきなりB美が私の手を凄い力で握り締め、一気に走り出しました。私は驚いて手を握られたまま、B美と同じように走る格好になったのです。

「B美、さっきからひどいよ。それにコンビニに行くんでしょ。こっちは駅の方向だよ?」

いきなり起こされたり、一緒に走らされたり、私はもう我慢の限界でした。

「大きな声を出さないで。今から駅前にある交番に行くの」

「交番?何で交番に行くの…?」

そして、B美はこう言ったのです。

「私見ちゃったの。A子のベッドの下に、包丁を持った男が隠れているところを…」

そんなことある?って話ですよね。

ストーカーとかありそうですけど、心霊とかの話より生きている人の話のほうがよっぽど怖いですよね。

ドラえもん最終回

結局市場に流れたのは、同人誌だったんですけど、個人的に凄く好きです。

元々ドラえもんは好きなんですけど、こういう終わり方でも良かったのかなと思いました。

ドラえもん最終回より、話しかけるのび太

電池が切れて、動かなくなったドラえもん。

ドラミちゃんに電話して、未来の技術に頼ってみてはみたものの、動くようになるが、記憶が消えてしまうことが分かりました。

思い出を大事にするところがのび太らしいです。

いつも通り未来に頼るのではなく、自分でなんとかしようとするところが、本当に感動、のび太好きです。

ドラえもん最終回より

のび太がドラえもんを治すことを決意した瞬間。

見違えるように成績を伸ばしていったのび太、それにたいする周りの評価、しずかとの結婚、感動のクライマックス。

霊感テスト

全然信じていないんですけど、発想が面白いです。

①まず 目を閉じてください
②あなたは今自分の家の玄関の前にいます
③今からあなたの家の窓を自分で一つ一つ開けてください
④玄関に戻りましょう
⑤次はまた窓を全部閉めていってください
⑥玄関に戻ってください
⑦目を開けてください。

さて、どうでしたか?窓を開けているとき、廊下を歩いているときに誰かとすれ違いましたか?

すれ違った人は霊感がある人だそうです。何か現実味があって怖いですよね、根拠もクソもないので、嘘だと思いますが、話題にはなりますよね。

僕の感想

信じるか、信じないかはあなた次第。結局全てにおいて、信憑性がないので、上記の言葉に落ち着きますね。

友達や家族との話題になどに使ってみてください。

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