データ移行 なら、EaseUS MobiMover が簡単で早い!

3.5
スポンサー
この記事は約6分で読めます。

 データ移行 MobiMover

データ移行 は、EaseUS MobiMoverがおすすめですよ。

どうも皆さん、こんにちは僕(@boku_alone)です。iphoneのバックアップ取っていますか?僕は以前はitunesでバックアップをとっていました。クラウド連携すると便利ですよね。

ただ、itunesでのバックアップはめちゃくちゃに重いのです。些かこの現状に不安を感じたので手動でも簡単にバックアップできるアプリを探しました。それがこちら『EaseUS(イーザス) MobiMover free』です。簡単にバックアップもできるデータファイル移行ソフトです。本記事では、こちらの商品を使用レビューしていきたいと思います。

こちらの記事は広告案件ですが、正直にレビューしているのでご参考にして頂ければ幸いです。

MobiMoverとは

まず初めに、簡単にMobiMoverの説明をしておきます。

こちらは上述した通り、無料でiPhone、ipadのデータ(画像や動画、音楽など)をPCに移行したり、PCのデータをiphone、ipadに移行できるソフトです。

あとで使い方を交えてデータの移行作業を実践してみたいと思いますが、1クリックでスムーズにデータを行き来できるので、かなり使い勝手が良いです。

EaseUS®MobiMover FreeーWindows/Mac向けの世界初の完全無料なiOS 12データ移行ソフト
【EaseUS(イーザス)公式サイト】EaseUS MobiMover Freeは、世界初の完全無料なiOS 11データ移行ソフトです。iTunesなしでiPhone/iPadとWindows・Mac間に、写真、動画、連絡先及びメッセージ等を移行できます。

MobiMoverでできること

MobiMoverでは、1クリックで、でiPhone、iPadから画像や動画、音源、連絡先などを他のiOSデバイスやPCにスムーズに移行が可能です。

  • PCからiPhoneへデータ移行
  • iphoneからPCへデータ移行
  • iOSデバイス間でデータ移行

iOSデバイス同士間で1クリックで移行可能

iPhoneとまた別のiPhone、ipad間で、同期し、1クリックで全ての移行可能なファイルをスキャンし、簡単に移行ができます。余計な手間は一切ありません。しかもこの移行作業が無料のソフトで可能になっています。

PC/MacからiPhone/iPadへのデータ移行

連絡先、写真、音楽、ビデオや音声など多種多様なファイルがPC/からiosデバイスまで簡単に移行できます

データ移行する際も、iPhoneとiPadまでフォルダ単位で移行するか、ファイル単位で移行するかを、ユーザーが自由に選択できます。

更に移行済みのデータもiPhoneとiPad内のアプリケーションに保存することが可能です。

iPhone/iPadからデータをPC/Macまで転送

わずか数秒でご自身のiPhone、iPadのデータをPCに複製できます。

データを失うこともありません。バックアップ要員としても機能するので大変便利です。もちろん移行したiPhoneとiPadのファイルを特定の場所に保存することも可能となっています。

 データ移行 の方法

さて、まずはこちらからソフトをダウンロードしましょう。

MobiMoverのインストール

僕はMACを使用しているので、上図のような画面になります。左側のアプリを右側にドラッグしてアプリケーションフォルダにコピーしましょう。

ランチパッド内のMobiMover

コピーできたら、『lunchpad』内にアプリが表示されているのでクリックします。

MobiMoverのインストールの許可をする

アプリをクリックして開くとこのようなポップアップが表示されます。『開く』をクリックします。

ドック内のMobiMover

Dock内に上図のようにMobiMoverのアプリが開かれます。(僕はドックを左に設定しているのでこのようになります。)

iphoneを接続

まずはじめに、MobiMoverを使用するにはUSBケーブルでiOS端末をPCと接続しなくてはなりません。

MobiMoverを信頼

移行する時、初めだけiOS端末内にコンピューターを信頼するかどうかのポップアップが表示されます。こちらが表示されたら『信頼』をタップしましょう。

MobiMoverの最初の画面

接続できると、上図のような画面になります。今回の使い方確認では『iOS端末からMacへ』データを移行したいと思います。なので、真ん中をクリックします。

iosからmacへ

iOS端末の名前とどこにデータを移行するか表示されるので、間違っていないか確認しましょう。

その下にはどんなファイルを移行するか選択できるので、移行したいファイルを選択しましょう。

今回は写真ファイルを移行したいと思います。

MobiMoverの転送中

上図の画面になったら、転送が無事にできている証拠です。転送している画像の枚数が表示されています。ここで何分ぐらいかかるか表示されていたら便利なんですけどね。

MobiMoverで転送完了

転送が完了しました。今回はわざと、途中でケーブルを引っこ抜いてみました。すると転送できていたところまでで止まって、上図のような画面になりました。

MobiMoverのフォルダ

デスクトップ内には転送されたフォルダがありました。

MobiMoverのフォルダーを開く

開くと『picture』というフォルダがあります。開きましょう。

MobiMoverの写真フォルダ

これはすごい、iphoneの写真フォルダで設定していたアルバムフォルダの種類ごとに画像が分けられています。

MobiMoverで転送した中身

中身もきれいに表示されています。こんな感じでとても簡単にiphoneの中身をMACに移行できました。

動作環境と移行できるファイルの種類

動作するデバイス

対応デバイス製品のバージョン
iphone4s、5、5s、6、6s、6 plus、6s plus、7、 7 plus、8、8 plus、X
ipadiPad mini2、3、4 iPad Air、iPad Air 2、iPad Pro

動作するOSとOSのバージョン

対応OSのバージョン
Windows7/8/8.1/10
Mac10.7/10.8/10.9/10.11/10.12/10.13/
iOS8/9/10.1/10.2/10.3/11

移行できるファイル

ファイルカテゴリーファイル形式
音楽ファイルmp3、m4a、m4b、m4p、m4r、rm、wav、wma、mdi、aac
画像ファイルjpg、bmp、icon、tiff、png、gif
動画ファイルmp4、mov、m4v、wmv、rm、mkv、avi、flv
その他pdf、epub、html

幅広いファイル形式でPCとiphone間をファイル移行できます。

無料バージョンとプロバージョンで何が違う?

フリーバージョンは個人で使えます。プロバージョンは、商用利用が可能です、これは会社とかで使う場合とかですね。

なので個人で使用する場合は、無料版で十分なので是非一度使ってみてください。

無料バージョンの表記

因みに僕はプロバージョンを使用しています。プロバージョンにすると、freeという記載が消えます。

プロバージョンの表記

まとめ

MobiMoverのプロバージョンを使った時にやっぱりちょっと別のソフトにしようかなぁと考える方も勿論いらっしゃるかと思います。そんな時も安心です。30日以内なら全額返金してくれます。また使い方が万が一分からない場合、エラーが出てしまった場合など、テクニカルサポートが24時間対応してくれているので安心して使用することができます。

バックアップの手段を増やしたい、スマホとタブレット、PC間でスムーズにデータを移行したいというユーザーにはとてもオススメできる商品です。無料でダウンロードして使用することができるので、是非一度試してみてください。ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

 

レビュー
スポンサー
関連記事
当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的ではございません。記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。確認後、対応させて頂きます。お問い合わせはこちらから。
jupiter

コメント

avatar
トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました